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ニューふぁ~む21奈良平飼いたまごカモ農法米かも鍋工房「のどか里」取扱商品

新鮮平飼いたまご

平飼いたまご

おなじ食べるなら平飼い鶏の自然たまご
「大地をかけまわる鶏が産んだ卵」は、言うまでもなく「おいしい」し、なんといっても「健康そのもの」。太陽の光をいっぱい浴びて、雑草や野菜をいっぱい食べて、おいしい山の水を飲んで、虫やチョウたちと遊び、追いかけっこをしたり、砂あびをしたり・・・。ストレスがない鶏が産んだたまごはレモンイエローの輝きです。
  • 親鶏は、杉木立の中でのんびりのびのび過ごしています。毎日、土の上をかけ回り、緑餌(野菜や雑草など)をいっぱい食べていますので、とても健康で、たまごにいやなにおいやクセがありません。黄身・白身ともにあっさりとした「本来のたまごの味」です。
  • 親鶏に与えるエサは無農薬の緑餌と非遺伝子組み換え飼料にこだわり、かつ、黄身の色素調整(黄身の色を濃くするコントロール)はしていません。よって、黄身の色は、穀類と野菜と海藻からできた「あざやかな黄色」です。
  • ニワトリも人と同様、「正しい食生活」と「適度な運動」、「ストレスのない環境」が健康維持の基本と考え、日々観察をしながら管理しています。薬による管理はしていません。
  • サルモネラ菌対策にオリゴ糖を、また、親鶏の腸内バランスを整え病気を予防するために乳酸菌、木草菌(納豆菌など)など6種の菌体飼料を毎日食べさせています。
  • 出荷に際しては、毎朝昼夕こまめに集卵し、カラについた土や砂ぼこりを除去するため、全卵洗卵機に通してから出荷します。
  • 3ヶ月に一度家畜保健衛生所の訪問を受け、親鶏の健康チェックと卵質検査を励行しています。

焼いたり煮たりはもちろんOKですが、基本は生で食べていただきたいたまごです。

左が”新鮮平飼いたまご”。黄身の色は、穀類と野菜と海藻からできた「あざやかな黄色」です。