
「食品や工業製品に万が一、不良が発生した時に、その原因がどこにあるのかをあとから辿って特定することができるような仕組み」の事で農産物の生産履歴をいつでも取り出して提示できます。
BSEの発症や賞味期限偽装、外国産食肉の国内産地表示偽装問題・外国産輸入野菜などから基準値をはるかに超える残留農薬の問題や無登録農薬の使用問題など、消費者の食への信頼が根底から揺らいでいることに鑑み、ニューふぁ~む21は、いち早く「環境と食の安全性に配慮した農業生産」に取り組んでいます。
このようにトレーサビリティは、食品の安全性や品質、表示に対する消費者の信頼確保に役立てる取り組みです。

|
||||||
ニューふぁ~む21産地カレンダー(PDF) はこちら >>>